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熱中症を英語で言うと?自然な使い方-ローラが解説!間違えやすい英会話

 

Hey. How’s everybody doing? It’s Laura.

みんな元気かな?ローラです。

今日も暑い日に使える表現を紹介します。

暑い日には必ずと言っていいほど「熱中症」のニュースを聞きますね。

アメリカでも夏は40度を超える地域が多くありますので、おなじみの表現です。

熱中症についての英語表現をご紹介します!

 

熱中症は英語で?

 

heat stroke  熱中症

heatは「熱」、strokeは名詞で「発作」ですね。

 

すぐ使える表現

暑い日にすぐ使えそうな表現をご紹介します!

暑くて熱中症になりそう…

そんな時は、

I’m gonna have a heat stroke.

熱中症になりそうだよ…

I’m going to have…は、会話ではgonnaを使った形になります

ぜひ使ってみて下さい。(できれば使わなくて済むようにしたいですが…)

 

他の「熱中症」を使った表現

 

After working outside in the hot sun all day, Anna had a heat stroke.

暑い中、一日中外で働いたあと、Annaは熱中症になった。

 

Wear a hat and drink plenty of water. It’s 40 degrees out side. You could get a hear stroke.

帽子をかぶり水分を十分摂取して下さい。外気温は40度です。熱中症になる恐れがあります。

plenty of ◯◯  十分な◯◯

degree   度

could  ここでは「〜する可能性がある」という未来のことを表しています

 

せっかく、strokeが出てきたので、

have a stroke  発作を起こす

ついでにこの表現もぜひ覚えておきましょう!

 

 

また、

暑さで一時的に、体が弱ったり、吐き気がしたり、だるかったり…

こんな状態のことを、

heat exhaustion

ということもあります。

 

ローラが解説!間違えやすい英会話

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