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【アメリカ人が解説】happy:gladとの違い、I’m happy!は子供っぽい?

相手にいいことが起こった時に使えるフレーズ

・I’m so happy for you.

相手に何かいいことが起こった時に
「よかったね、私も嬉しいよ。」と祝福するときに使えるフレーズです。

A: We’re having a baby!
B: Congratulations! I’m so happy for you.
A: 子どもができたの!
B: おめでとう!本当によかったね、私も嬉しいよ。
A: I got accepted into the study abroad program.
B: Great. I’m so happy for you.
A: 留学プログラムに合格したよ。
B: すごい。本当によかったね。

いいニュースを聞いたり、褒められた時に使えるフレーズ

・I’m happy to hear that.

こちらは2通りの使い方があります。

① 相手のいいニュースを聞いたとき

A: I finally got promoted to manager.
B: Nice! I’m happy to hear that.
A: ついにマネージャーに昇進したんだ。
B: それはよかったね!

② 褒められたとき

A: My wife loved your cheesecake!
B: Oh good. I’m happy to hear that.
A: 妻はあなたのチーズケーキが大好きだったよ。
B: よかった、そう言ってもらえてうれしい。

自分でも相手のことでも、「そのことが聞けて嬉しい」ときに使うことができるんですね。

相手に感謝された時に使えるフレーズ

・I’m happy to help.

相手に感謝された時に「どういたしまして」のような意味合いで使えるフレーズです。

A: Thanks for checking my essay.
B: No problem! I’m happy to help.
A: エッセイを確認してくれてありがとう。
B: 全然大丈夫だよ!役に立てて嬉しい。
A: Thank you.
B: It’s okay. I’m happy to help.
A: ありがとう。
B: 大丈夫。役に立てて嬉しいよ。

今回出した例文は動画でも使っています!発音やシャドーイングにお使いください。

英語「を」学ぶレベルから、英語「で」学ぶレベル を目指します。

英語で科学や動物、歴史、異文化など子ども達の興味をひくトピックを英語「で」学ぶことで、英語でのコミュニケーション力や表現力を身につけていきます。

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